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まだまだあった、文章校正ツール。Ennoの紹介

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文章校正ツールEnno紹介

文章を書いていると、誤字脱字や変換ミスなどは付きもの。
誤字脱字や変換ミスなどのエラーを自動でチェックしてくれるEnno。

文章を書いていると誤字脱字や変換ミスなどは付きもの。
そうは言っても、いちいち文章をチェックするのは面倒ですよね?

「ああ、もうやってられない!」

文章の文字数が多いほど、校正作業に時間を要します。

しかし、Ennoを使えば1分程度でチェックできます!
今回は文章校正ツールEnnoを紹介します。

 

Ennoとは


Ennoは、誤字脱字や変換ミスなどのエラーをチェックできるツールです。
しかも、入力後の変換ミスや英単語のエラーまでチェックできるという優れ物!

使い方や利用規約まで用意されており、かなり親切です。

Ennoの操作方法

Ennoの操作は、これまでに紹介しましたツールと同様、とても簡単です。
ただし、Ennoを使用する前には必ず使い方と利用規約を読んでください。
使用にあたっての注意事項や禁止事項が記載されています。
必ず使い方と利用規約を読んでおきましょう。

  1. 校正したい文章をコピーします。
  2. 次にEnnoのフォームにコピーした文章をペーストします。
  3. ペーストしたら「タイポ/変換ミス/誤字脱字エラーをチェックする」をクリックします。
  4. 校正結果がフォームの左側に表示されます(エラー箇所は、黄色くハイライト表示)。
  5. カーソルをハイライト表示に移動させると、エラー内容の解説が表示されます。
  6. 全てのエラーがなくなるまで、フォーム内の文章を修正します。

Ennoを使用した結果

それでは、これまでと同様「バイトを戦力に!まんがでわかるセブンイレブンの16歳からの経営学」の冒頭部分について調べてみます。
文章校正ツールで見つからなかったエラーはあるのでしょうか?

Ennoキャプチャその1おおっ!
たくさんありました、エラーが!

 
Ennoキャプチャその2
「を」が続いているのとハイフンになっているというエラー。
ハイフンについては、長音でないので問題なさそうですね。

 

Ennoキャプチャその3

このようにエラーをまとめた表まで表示されます。
ほんと親切ですね。

まとめ

このようにEnnoは、わずかな時間で文章の誤字脱字や変換ミスを調べることができるツールでした。
また、利用者の利便性を配慮した親切なツールであることも分かりました。

以上で「まだまだあった、文章校正ツール。Ennoの紹介」を終わります。

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