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パワーストーンの種類と伝承について、朝比奈がアレコレ語ります。

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パワーストーンについて

もしも、あなたがパワーストーンの種類や伝承について知りたいなら、今回の記事は最適です。
パワーストーンは種類が多くて、お店に買いに行っても目移りしてしまう方も多いのでは?
パワーストーンを買いはじめた頃の朝比奈もそうでした。いろいろな色でキラキラ輝いているパワーストーンに囲まれていると、どれも欲しくなるから不思議です。
また、石の大きさや数によって値段も違うので、選ぶのも一苦労です。
朝比奈と同じように選ぶのに苦労している方にお知らせです。

今回紹介する「パワーストーンの種類と伝承について、朝比奈がアレコレ語ります」は、パワーストーンの種類と伝承が分かるだけでなく、あなたのパワーストーン選びに役立つという便利なものです。

パワーストーンの種類と伝承を知ろう!

パワーストーンの種類と伝承を知ると、あなたが欲しい石をカンタンに見つけることができるようになります。
たとえ目移りしたとしても大丈夫。石によって複数の意味があるので、あれもこれも買わずに済みますよ。
ただし、石のお手入れを怠らないようにしてくださいね

パワーストーンのいろいろ

パワーストーンの種類と伝承は、下記のとおりです。
たくさんの種類がありますが、根気よく探してみてください。
きっと、あなたの欲しい石が見つかるはずです。

アメシスト

アメシストの名前の由来は、ギリシャ神話に出てくる乙女アメシストです。酒の神バッカスに狙われたアメシストを女神ダイアナが紫水晶にして救ったそうです。そのためもあるのでしょうか、和名は紫水晶です。
古来より、昔の染色技術でつくるのが困難だった紫色は、高貴な色とされていました。そのため、アメシストの紫色は、とても重宝されたといいます。
パワーストーンとしては精神の安定を促し、知性と洞察力を高め、そして問題解決の手助けをするとされています。

オニキス

通称、鉱物名ともにオニキス。年配の方は瑪瑙(めのう)の方が分かりやすいでしょうか?
名前の由来はギリシャ語の爪で、オニキスは古来より魔よけとして使われてきました。
成功の象徴や邪念や誘惑を祓う効果があるとされていることもあり、この石を好んで持つ方は多いようです。

水晶

パワーストーンの定番中の定番で、どのような目的にも使える万能な石です。通称、鉱物名ともにクオーツと呼ばれています。私たちがよく呼んでいる水晶、実は和名なのです。
昔から空間や土地を清める効果があるとされ、古い寺院の基礎部分を掘ると、水晶が見つかることもあります。
そのため、お守りとして人気のあるパワーストーンです。

ダイヤモンド

宝石の王様のダイヤモンド。鉱物名は意外にも炭素。
ダイヤモンドは最も知名度の高い宝石ですが、パワーストーンの一面があることはあまり知られていないようです。
パワーストーンとして重宝がられるダイヤモンドは八面体の原石です。
ダイヤモンドは、人間関係や財産を引き寄せや所有者のエネルギー増大など様々な意味を持っています。

ルチルクオーツ

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ルチルクオーツは通称で、鉱物名をルチルレイテッド・クオーツといいます。ちなみに日本名は針入り水晶です。
ルチルクオーツは、ルチル(酸化チタン)を内包した水晶で、様々な色合いのものがあります。
特に金色のルチルは、金運や財産運、事業運などを高めてくれる言われており、とても人気があります。

ルビー

 鉱物名は「赤」を指すコランダムで、和名は紅玉といいます。
古来より、ルビーは勝利を呼んだり、魅力を高める石とされ、権力者の間で人気のある宝石でした。
パワーストーンとしては、とても情熱的でエネルギーのある石なので、それらを高める目的で身につける方が多いようです。

まとめ

いかがでしたか、「パワーストーンの種類と伝承について、朝比奈がアレコレ語ります」は?
パワーストーンの種類と伝承を知っていれば、あなたが必要としている石が何かすぐに分かるようになります。
また、目移りする時間も軽減できるので、時間の節約にもなります。
ただし、石のお手入れを怠らないようにしてください。いくらキレイな石でもホコリをかぶっては・・・・・・。

追記

実は、今回の記事は未完です。
理由はパワーストーンの種類が多く、全部を紹介するのに時間がかかるためです。
記事を書いている途中に気づくなんて・・・・・・なんておバカな朝比奈。
そのような事情より、これから代表的なものを紹介するため、加筆していく予定です。これに懲りずに次回も読んでいただけると幸いです。
それとも石ごとの記事にするべきかしら?

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